有価証券報告書-第40期(2025/06/01-2026/05/31)
※2 減損損失
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小の単位である店舗及び事業所ごとに資産のグルーピングを行っております。
営業活動から生じる損益が継続してマイナスで、今後も収益改善の可能性が低いと判断した店舗及び事業所は、各資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として特別損失(85百万円)に計上しております。その内訳は、建物及び構築物であります。回収可能価額は正味売却価額によっており零としております。
なお、前連結会計年度については、該当事項はありません。
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 用途 | 場所 | 種類 |
| 店舗用資産(1店舗) | 北陸地方 | 建物及び構築物 |
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小の単位である店舗及び事業所ごとに資産のグルーピングを行っております。
営業活動から生じる損益が継続してマイナスで、今後も収益改善の可能性が低いと判断した店舗及び事業所は、各資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として特別損失(85百万円)に計上しております。その内訳は、建物及び構築物であります。回収可能価額は正味売却価額によっており零としております。
なお、前連結会計年度については、該当事項はありません。