営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年5月31日
- 45億2586万
- 2020年5月31日 -46.82%
- 24億705万
個別
- 2019年5月31日
- 40億5472万
- 2020年5月31日 -37.05%
- 25億5262万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/09/24 15:09
(単位:千円) セグメント間取引消去 △134,824 連結財務諸表の営業利益 4,525,868 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」の記載と同一であります。2020/09/24 15:09
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 役員の報酬等(連結)
- 取締役会において、指名報酬委員会の答申を踏まえて、固定報酬額並びに変動報酬額について決定しております。2020/09/24 15:09
<業績連動報酬にかかる指標>当該事業年度の営業利益率(連結ベース)を採用しております。
当社グループの主たる事業は小売業でありますので、当該事業年度の営業利益率(連結)は、当社グループの営業成績を端的に示す指標として適していると考えております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2020/09/24 15:09
当社グループは、顧客満足度の向上と利益向上を経営目標の中心と考えております。自社企画の精度向上による商品の優位性とストア・ロイヤリティの向上によって他社との差別化を図り、常にお客様に支持される売場づくりに取り組むことで、売上高営業利益率8%以上を確保できる安定した収益基盤を目指しております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度におきましては、売上高425億60百万円(前連結会計年度比14.4%減)、営業利益24億7百万円(同46.8%減)、経常利益24億97百万円(同46.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益25億15百万円(同20.9%減)となりました。2020/09/24 15:09
売上高につきましては、第3四半期までは、消費増税による消費マインドの停滞や暖冬の影響を受けながらも堅調に推移しましたが、第4四半期において新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う商業施設の休業等により、減収となりました。