営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年2月28日
- 17億364万
- 2023年2月28日 +107.21%
- 35億3006万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/04/14 10:53
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(単位:千円) セグメント間取引消去 △60,458 四半期連結損益計算書の営業利益 1,703,640
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/04/14 10:53
(単位:千円) セグメント間取引消去 △60,458 四半期連結損益計算書の営業利益 1,703,640 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間におきましては、売上高374億84百万円(前年同期比15.7%増)、営業利益35億30百万円(同107.2%増)、経常利益38億45百万円(同115.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益24億41百万円(同109.3%増)となりました。2023/04/14 10:53
売上高につきましては、新型コロナウイルス感染症の拡大や縮小はあったものの、3年ぶりに行動制限がない年末年始となるなどその影響は緩和し、外出機会が回復したことで売上高は伸長しました。また、商品価格の一部見直しを実施しましたが、値上げ幅を最小限に留めたことやお客様からの理解も一定いただけたことで増収となりました。 EC事業は、検索機能の充実など自社ECサイトのユーザビリティ向上に注力したほか、SNS等を用いたコーディネート提案、WEB限定や店舗との合同イベントの随時開催など積極的に販促活動を行った結果、自社ECサイトを中心に伸長しました。