- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
② デリバティブ
時価法
③ 運用目的の金銭の信託
時価法
④ 棚卸資産
商品
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
原材料及び貯蔵品
生地等…先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
その他…最終仕入原価法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/12/02 15:20 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
負債は、前連結会計年度末に比べて、13億50百万円減少して80億39百万円となりました。これは、主に未払法人税等が6億24百万円、契約負債が5億32百万円それぞれ減少したこと等によるものです。
(純資産の状況)
純資産は、前連結会計年度末に比べて、40億44百万円増加して447億99百万円となりました。これは、主に利益剰余金が33億44百万円、その他有価証券評価差額金が1億73百万円、繰延ヘッジ損益が1億96百万円、為替換算調整勘定が3億12百万円それぞれ増加したこと等によるものです。この結果、自己資本比率は84.8%となり、安定した財政状態を維持しております。
2024/12/02 15:20- #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法
2024/12/02 15:20- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
2024/12/02 15:20- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度末 | 当連結会計年度末 |
| (2023年5月31日) | (2024年5月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 40,754,924 | 44,799,722 |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 40,754,924 | 44,799,722 |
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