四半期報告書-第43期第3四半期(令和2年12月1日-令和3年2月28日)
(追加情報)
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)
前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)(新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)においては、「新型コロナウイルス感染症による当社グループ事業への影響は、2021年5月期の上期に事業活動が徐々に回復し、下期には正常化する」と仮定し、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りをしておりましたが、第2四半期連結会計期間において一部の店舗については新型コロナウイルス感染症による影響が長期化していることから、「2021年5月期下期に事業活動が徐々に回復し、2022年5月期に正常化する」との仮定に変更しております。この結果、四半期財務諸表への影響はありません。また、当社グループ全体に重要な影響を及ぼすものではありません。
なお、当第3四半期連結会計期間において、新型コロナウイルス感染症による当社グループへの影響に関する仮定について重要な変更はありません。
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)
前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)(新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)においては、「新型コロナウイルス感染症による当社グループ事業への影響は、2021年5月期の上期に事業活動が徐々に回復し、下期には正常化する」と仮定し、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りをしておりましたが、第2四半期連結会計期間において一部の店舗については新型コロナウイルス感染症による影響が長期化していることから、「2021年5月期下期に事業活動が徐々に回復し、2022年5月期に正常化する」との仮定に変更しております。この結果、四半期財務諸表への影響はありません。また、当社グループ全体に重要な影響を及ぼすものではありません。
なお、当第3四半期連結会計期間において、新型コロナウイルス感染症による当社グループへの影響に関する仮定について重要な変更はありません。