- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては130,681千円であり、セグメントごとの減損損失の計上額は以下のとおりです。
「リユース店舗事業」及び「パッケージメディア事業」セグメントにおいて、営業活動から生じる損益が継続してマイナスの店舗で、今後も収益改善の可能性が低いと判断した店舗及び使用範囲の変更により回収可能価額を著しく低下させる変化があった店舗について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
「リユース店舗事業」セグメントにおける減損損失の計上額は、101,099千円であります。
2015/02/04 10:06- #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
(3)会計処理
「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成20年12月26日公表分)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成20年12月26日公表分)に基づき、当第3四半期連結累計期間において、関係会社株式売却益152百万円を特別利益として計上しております。
3.譲渡した子会社の事業が含まれていた報告セグメント
2015/02/04 10:06- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては90,863千円であり、セグメントごとの減損損失の計上額は以下のとおりです。
「リユース店舗事業」セグメントにおいて、営業活動から生じる損益が継続してマイナスの店舗で、今後も収益改善の可能性が低いと判断した店舗及び使用範囲の変更により回収可能価額を著しく低下させる変化があった店舗について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として82,189千円特別損失に計上いたしました。
(のれんの金額の重要な変動)
2015/02/04 10:06