- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)全社費用は、主に当社の管理部門等に係る費用であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2018/02/09 11:38- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2018/02/09 11:38- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2018/02/09 11:38- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高59,443百万円(前年同四半期比0.9%減)、営業利益175百万円(前年同四半期は営業損失512百万円)、経常利益546百万円(前年同四半期は経常損失119百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失640百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失1,099百万円)となりました。
「ハグオール事業」が、当連結会計年度において営業損失となる見込となったことから、第2四半期連結累計期間に㈱ハグオールが保有する固定資産について減損損失を計上しました。その結果、当第3四半期連結累計期間は親会社株主に帰属する四半期純損失となりました。
各セグメント別の売上状況は以下のとおりです。
2018/02/09 11:38