臨時報告書
- 【提出】
- 2017/06/27 14:54
- 【資料】
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提出理由
平成29年6月24日開催の当社第26回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
平成29年6月24日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
期末配当に関する事項
① 配当財産の種類
金銭
② 配当財産の割当てに関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき金10円
配当総額金205,474,180円
③ 剰余金の配当が効力を生じる日
平成29年6月26日
第2号議案 取締役9名選任の件
堀内康隆、橋本真由美、堤佳史、兵頭裕、中野捷夫、野林徳行、佐藤善孝、梅村雄士及び千葉雅之を取締役に選任する。
第3号議案 補欠監査役1名選任の件
矢田次男を補欠監査役に選任する。
(3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
3.賛成の割合は、本株主総会に出席した株主の議決権の数(本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席のすべての株主分)に対する、事前行使分及び当日出席の株主のうち議案の賛否に関して賛成が確認できた議決権の数の割合であります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上
平成29年6月24日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
期末配当に関する事項
① 配当財産の種類
金銭
② 配当財産の割当てに関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき金10円
配当総額金205,474,180円
③ 剰余金の配当が効力を生じる日
平成29年6月26日
第2号議案 取締役9名選任の件
堀内康隆、橋本真由美、堤佳史、兵頭裕、中野捷夫、野林徳行、佐藤善孝、梅村雄士及び千葉雅之を取締役に選任する。
第3号議案 補欠監査役1名選任の件
矢田次男を補欠監査役に選任する。
(3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果 及び賛成割合 (注)3 |
| 第1号議案 | 137,894 | 16,962 | - | (注)1 | 可決 87.07% |
| 第2号議案 | (注)2 | ||||
| 堀内康隆 | 147,019 | 7,842 | - | 可決 92.83% | |
| 橋本真由美 | 132,337 | 22,524 | - | 可決 83.56% | |
| 堤佳史 | 137,228 | 17,633 | - | 可決 86.64% | |
| 兵頭裕 | 137,958 | 16,903 | - | 可決 87.11% | |
| 中野捷夫 | 131,753 | 23,108 | - | 可決 83.19% | |
| 野林徳行 | 132,044 | 22,817 | - | 可決 83.37% | |
| 佐藤善孝 | 131,719 | 23,142 | - | 可決 83.17% | |
| 梅村雄士 | 129,066 | 25,795 | - | 可決 81.49% | |
| 千葉雅之 | 129,071 | 25,790 | - | 可決 81.49% | |
| 第3号議案 | (注)2 | ||||
| 矢田次男 | 125,666 | 29,194 | - | 可決 79.34% |
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
3.賛成の割合は、本株主総会に出席した株主の議決権の数(本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席のすべての株主分)に対する、事前行使分及び当日出席の株主のうち議案の賛否に関して賛成が確認できた議決権の数の割合であります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上