営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年3月31日
- 4億4511万
- 2019年3月31日 -33.66%
- 2億9531万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度の業績につきましては、販売促進に努めたものの前年同期のテレビ放映効果を補えず来客数が減少したことにより、売上高は7,321,877千円(前年同期比3.1%減)となりました。2019/06/26 9:03
利益面では売上高の減少に伴い売上総利益が減少し、また、原価率の低減やコストコントロールに努めたものの人件費が増加したため、当事業年度の営業利益は295,310千円(前年同期比33.7%減)、経常利益は327,881千円(前年同期比29.2%減)、当期純利益は繰延税金資産の計上に伴う法人税等調整額△66,188千円(△は益)の計上があったもの275,701千円(前年同期比13.3%減)と減収減益となりました。
②財政状態の状況 - #2 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- この見積りの変更による増加額2,100千円を変更前の資産除去債務残高に加算しております。2019/06/26 9:03
なお、当該見積りの変更により、前事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益は2,100千円減少しております。
当事業年度においては、該当はありません。