- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 1,569,226 | 3,096,555 | 4,864,448 | 6,490,932 |
| 税引前四半期(当期)純利益(千円) | 172,209 | 252,415 | 600,037 | 545,369 |
2022/06/24 9:07- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
当社は、ファミリーレストラン事業の単一セグメントであり、単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2022/06/24 9:07- #3 売上高、地域ごとの情報
(1)売上高
当社は日本国内のみで事業を行っており、本邦での外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2022/06/24 9:07- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社は、「お客様満足度日本一への挑戦」というスローガンのもとに、さらに多くのお客様に、より高いサービス・商品のご提供をするために、店舗におけるCQS(クリンリネス・クオリティ・サービス)の向上並びに新規出店に取り組んでまいりたいと考えております。
店舗における数値目標として、客単価1,350円以上、主力商品の爆弾ハンバーグの来客数比50%以上、来客数前年比100%以上を常に目指しておりますが、経営の中長期的な指標としては、売上高100億円、売上高経常利益率6%を目指しております。企業の安定性の指標として、自己資本比率の向上は、常に心がけており、当面の目標として70%を目指しております。
(3)中長期的な会社の経営戦略
2022/06/24 9:07- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
店舗数につきましては、当事業年度中に、契約満了により坂戸店を閉店しましたので、当事業年度末の店舗数は58店舗となりました。
当事業年度の業績につきましては、厳しい状況ではあったものの、期間限定「超大型爆弾ハンバーグ」の投入等、当社の爆弾ハンバーグを中心とした販売促進の取り組みが奏功したことで、来客数が堅調に推移し、売上高は6,490,932千円(前年同期比8.3%増)となりました。
利益面では、売上高の増加により、当事業年度の営業利益は229,783千円(前年同期比53.2%増)、助成金収入388,670千円を営業外収益に計上したことから経常利益は632,966千円(前年同期比116.3%増)、減損損失71,979千円を特別損失に計上したこと等により当期純利益は345,027千円(前年同期比208.8%増)となり、増収及び大幅な増益となりました。
2022/06/24 9:07- #6 製品及びサービスごとの情報
1.製品及びサービスごとの情報
当社は、ファミリーレストラン事業の単一セグメントであり、単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
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