- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
(注2) セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2016/07/27 17:05- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2016/07/27 17:05- #3 店舗構造改革費用に関する注記
舗構造改革費用
店舗構造改革費用の内容は、店舗リストラに伴う、閉鎖決定店舗の固定資産除却損等相当額であります。
2016/07/27 17:05- #4 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
資本の増強策として、平成26年8月8日付けリリース「行使価額修正条項付き第8回新株予約権(第三者割当)の発行に関するお知らせ」のとおり、新株予約権による調達を実行中であり、当初行使価額68円を前提とした場合総額で685百万円の調達を見込んでおり,今後も必要に応じて適切な資本の増強を検討してまいります。
(4)黒字化見込みとそれに伴う繰延税金資産の獲得見込み
当社は「中期経営計画」に基づき、来年度の当期損益の黒字化を見込んでおり、これを必達すべく全社のリソースを傾注しております。なお、来年度の当期損益が黒字化することにより、継続した損益の黒字及び同黒字により繰越欠損金の解消スケジュールが見込まれる場合には、繰延税金資産を計上することが可能となり、資本の充実に貢献する見込みであります。
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