経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2013年4月30日
- -16億5489万
- 2014年4月30日 -48.1%
- -24億5087万
有報情報
- #1 業績等の概要
- この結果、売上高は152百万円(前事業年度比37.9%増)、営業利益は16百万円(前事業年度営業利益2百万円)となりました。2018/07/25 15:04
かかる各事業の営業活動の結果、当事業年度の業績は、売上高は14,911百万円(前事業年度比6.6%減)、営業損失は2,124百万円(前事業年度は営業損失1,607百万円)、経常損失は2,450百万円(前事業年度は経常損失1,654百万円)、当期純損失は2,627百万円(前事業年度は当期純損失2,292百万円)となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑤経常損失2018/07/25 15:04
当事業年度の経常損失は2,450百万円(前事業年度は1,654百万円の経常損失)となりました。
これは、営業損失と同様に、眼鏡等小売事業の売上総利益の高い利益構造上、売上高の減収から前事業年度に比べ、大幅な減益となりました。 - #3 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- ② 前述のとおり、売上推移状況において、平成25年8月に既存店前年比は100%超を達成して以降、平成25年11月に既存店前年比は108.1%を実現して以降、12月104.2%、1月103.5%、2月104.7%、3月138.0%と四半期全体で10%と5ヶ月連続で100%を超えることができ、4月は、3月の反動で、97.4%にとどまりましたが、全体として売上の拡大は着実に進捗し売上の上昇トレンドに転じております。2018/07/25 15:04
③ 前事業年度対比で見れば、同期間において営業利益、経常利益、当期純利益のいずれも、赤字幅は縮小しております。
2. 閉店やオーナーとの交渉による敷金保証金回収