ランシステム(3326)の商品の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年6月30日
- 5億4397万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- ⅷ)財務報告の信頼性を確保するための体制2026/06/19 16:00
・当社の財務報告の信頼性を確保するため、財務報告に係る内部統制基本方針を制定し、金融商品取引法に基づく内部統制報告書の有効かつ適切な提出に向けた内部統制システムを構築し、その内部統制システムが適切に機能するかの評価を継続的に行い、不備があれば是正していく体制を整備する。
ⅸ)反社会的勢力排除に向けた基本的な考え方及びその整備状況 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
② 棚卸資産
商品及び製品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切り下げの方法)
原材料及び貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切り下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/06/19 16:00 - #3 提出会社の親会社等の情報(連結)
- 提出会社の親会社等の情報】2026/06/19 16:00
当社は、金融商品取引法第24条の7第1項に規定する親会社等はありません。 - #4 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2026/06/19 16:00
種類 事業年度末現在発行数(株)(2026年3月31日) 提出日現在発行数(株)(2026年6月19日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 4,380,900 4,380,900 東京証券取引所スタンダード市場 単元株式数100株 計 4,380,900 4,380,900 ― ― - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2026/06/19 16:00
(3) 財政状態相手先 前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 金額(千円) 割合(%) 金額(千円) 割合(%)
当連結会計年度末における流動資産は1,603百万円となり、前連結会計年度末に比べ169百万円増加しました。これは主に、商品及び製品が71百万円、売掛金が65百万円増加したことなどによるものであります。
固定資産は2,573百万円となり、前連結会計年度末に比べ209百万円増加しました。これは主に敷金が19百万円減少した一方、リース資産(純額)が75百万円、建物及び構築物(純額)が61百万円増加したことなどによるものであります。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 棚卸資産2026/06/19 16:00
商品及び製品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切り下げの方法) - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2.棚卸資産の評価基準及び評価方法2026/06/19 16:00
(1) 商品及び製品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法) - #8 重要な契約等(連結)
- フランチャイズ契約の要旨は、次のとおりであります。2026/06/19 16:00
(注) 1.上記契約内容については、2026年3月31日現在の基本契約であり、過去の契約内容から一部変更されている条件もあります。また、プレミアムフランチャイズ契約など基本契約とは異なる特殊契約については、全体に対してのその件数が少ないことから記載しておりません。内容 自遊空間事業 店舗名称 スペースクリエイト自遊空間 主な契約内容 統一的イメージのもとに店舗経営を行う権利「フランチャイズ権」を付与する。円滑な運営のための経営指導を行う。商品の卸売り及び商品情報の供給を行う。 主な卸売品目 商品備品・消耗品書籍
2.契約には特約事項などを定める場合があり、上記内容と一部契約内容について異なる店舗があります。 - #9 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2026/06/19 16:00
1.金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針