構築物(純額)
個別
- 2017年6月30日
- 1107万
- 2018年6月30日 -2.6%
- 1078万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、構築物および車両運搬具であります。2018/09/28 14:24
2.金額には消費税等を含めておりません。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 処分予定資産及び撤退の意思決定を行った店舗に係る資産グループ、及び、継続的に営業損失を計上し収益性が低下している店舗に係る資産グループについて、各資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(181,725千円)として特別損失に計上しております。2018/09/28 14:24
減損損失の内訳は、建物及び構築物153,961千円、車両運搬具及び工具器具備品22,747千円、ソフトウエア546千円、長期前払費用3,573千円、電話加入権869千円、のれん28千円であります。
なお、撤退の意思決定を行った店舗にかかる資産グループの回収可能価額については使用価値を零とし、収益性が低下している店舗に係る資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを3%で割り引いて算定しております。また、処分予定資産の回収可能価額については、売却予定額に基づく金額により評価しております。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下の通りであります。2018/09/28 14:24
建物及び構築物 2~31年
車両運搬具及び工具器具備品 2~15年