営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 9085万
- 2019年9月30日 +46.57%
- 1億3316万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△117,781千円は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。2019/11/14 9:59
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、児童発達支援事業及び放課後等デイサービス事業、研修事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△126,102千円は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/14 9:59 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のもと、当社グループは「基本の徹底」「安定した財務基盤の構築」「新規事業の拡張」に注力し、既存の主力事業である直営店舗事業の健全な運営とその強みを活かした関連事業における収益の拡大、新規業態店舗の開発等に努めて参りました。2019/11/14 9:59
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高2,122百万円(前年同期比1.3%減)、営業利益133百万円(同46.6%増)、経常利益131百万円(同47.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益71百万円(同705.6%増)となりました。
セグメントごとの状況は次のとおりであります。