3326 ランシステム

3326
2026/03/16
時価
35億円
PER 予
28.41倍
2010年以降
赤字-80.12倍
(2010-2025年)
PBR
10.29倍
2010年以降
0.5-23.6倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
36.21%
ROA 予
3.15%
資料
Link
CSV,JSON

ランシステム(3326)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第一四半期

【期間】

連結

2016年9月30日
8883万
2017年9月30日 -47.81%
4636万
2018年9月30日 +95.96%
9085万
2019年9月30日 +46.57%
1億3316万
2020年9月30日
-2億1503万
2021年9月30日
-1億2040万
2022年9月30日 -19.13%
-1億4344万
2023年6月30日
1910万
2024年6月30日 -38.99%
1165万
2025年6月30日 +393.06%
5747万

個別

2010年9月30日
2億3750万
2011年9月30日 -63.11%
8761万
2012年9月30日 +27.86%
1億1201万
2013年9月30日 +16.64%
1億3065万
2014年9月30日 -57.12%
5602万
2015年9月30日 +91.51%
1億729万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△87,315千円は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
2023/08/14 15:29
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/14 15:29
#3 事業等のリスク
当社グループは、主力事業であるエンターテインメント事業における効率的な運営体制の強化と収益力の向上を図るとともに、システム事業の販路拡大や新規事業の企画・開発、また、子会社が運営する福祉事業の健全な運営等に積極的に取り組んで参りました。
新型コロナウイルス感染症(以下、「同感染症」といいます。)による影響を受け、来店客数が減少したことを主な要因として当社業績は売上高、営業利益ともに大きく減少し、前連結会計年度まで4期連続で営業損失、親会社株主に帰属する当期純損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しております。当第1四半期連結累計期間においては、営業利益19百万円、経常利益12百万円と利益を計上しておりますが、特別損失などを含めた親会社株主に帰属する四半期純損失においては45百万円の損失を計上しております。
以上により、当社グループの事業運営は継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。当社グループは、当該状況を解消すべく、以下の対応策を実行して参ります。
2023/08/14 15:29
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような経営環境のもと、当社グループは「基本の徹底」「コスト最適化」「リアル店舗以外での収益強化」に注力し、既存の主力事業であるエンターテインメント事業ではサービス業としての基本である「清掃・接客」を軸に、安心安全健全な運営を継続していくことに加え、顧客満足度向上の為の店舗改装、お客様目線での店舗別サービス提供を現場スタッフ主導ですすめているほか、システム事業における収益の拡大、新規事業の開発等に努めて参りました。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高2,909百万円(前年同期比151.0%増)、営業利益19百万円(前年同期は営業損失143百万円)、経常利益12百万円(前年同期は経常損失145百万円)となり、黒字転換いたしました。親会社株主に帰属する四半期純損失は、店舗閉鎖損失39百万円等の特別損失55百万円を計上したことにより、45百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失118百万円)となりました。
セグメントごとの状況は、次のとおりであります。
2023/08/14 15:29
#5 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
当社グループは、主力事業であるエンターテインメント事業における効率的な運営体制の強化と収益力の向上を図るとともに、システム事業の販路拡大や新規事業の企画・開発、また、子会社が運営する福祉事業の健全な運営等に積極的に取り組んで参りました。
新型コロナウイルス感染症(以下、「同感染症」といいます。)による影響を受け、来店客数が減少したことを主な要因として当社業績は売上高、営業利益ともに大きく減少し、前連結会計年度まで4期連続で営業損失、親会社株主に帰属する当期純損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しております。当第1四半期連結累計期間においては、営業利益19百万円、経常利益12百万円と利益を計上しておりますが、特別損失などを含めた親会社株主に帰属する四半期純損失においては45百万円の損失を計上しております。
以上により、当社グループの事業運営は継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。当社グループは、当該状況を解消すべく、以下の対応策を実行して参ります。
2023/08/14 15:29

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