3326 ランシステム

3326
2026/03/11
時価
34億円
PER 予
27.95倍
2010年以降
赤字-80.12倍
(2010-2025年)
PBR
10.12倍
2010年以降
0.5-23.6倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
36.21%
ROA 予
3.15%
資料
Link
CSV,JSON

ランシステム(3326)の全事業営業損失(△)の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2009年12月31日
-2123万
2015年12月31日
1億738万
2016年12月31日 -43.46%
6071万
2017年12月31日 -76.29%
1439万
2018年12月31日 +545.95%
9298万
2019年12月31日 +52.25%
1億4157万
2020年12月31日
-3億4261万
2021年12月31日
-2億8257万
2022年9月30日
-2億2200万
2022年12月31日 -0.14%
-2億2231万
2023年9月30日
8012万
2024年9月30日 -19.51%
6449万
2025年9月30日 +54.66%
9974万

個別

2010年12月31日
2億8210万
2011年12月31日 -59.42%
1億1446万
2012年12月31日 +24.77%
1億4281万
2013年12月31日 -7.81%
1億3167万
2014年12月31日 -62.05%
4997万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△148,530千円は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2023/11/09 15:35
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/11/09 15:35
#3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
「エンターテインメント事業」セグメントにおいて、主として継続的に営業損失を計上し収益性が低下している店舗、及び、閉店が決まった店舗について減損損失を認識しております。これにより、当第2四半期連結累計期間において減損損失22,299千円を計上しております。
2023/11/09 15:35
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような経営環境のもと、当社グループは「基本の徹底」「コスト最適化」「リアル店舗以外での収益強化」に注力し、既存の主力事業であるエンターテインメント事業ではサービス業としての基本である「清掃・接客」を軸に、安心安全健全な運営を継続していくことに加え、顧客満足度向上の為の店舗改装、お客様目線での店舗別サービス提供を現場スタッフ主導ですすめているほか、システム事業における収益の拡大、新規事業の開発等に努めて参りました。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高4,608百万円(前年同期比92.0%増)、営業利益80百万円(前年同期は営業損失222百万円)、経常利益62百万円(前年同期は経常損失226百万円)となり、黒字転換しております。親会社株主に帰属する四半期純損失は、火災損失34百万円、店舗閉鎖損失26百万円等の特別損失84百万円を計上したことにより、34百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失224百万円)となりました。
セグメントごとの状況は次のとおりであります。
2023/11/09 15:35
#5 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
当社グループは、主力事業であるエンターテインメント事業における効率的な運営体制の強化と収益力の向上を図るとともに、システム事業の販路拡大や新規事業の企画・開発、また、子会社が運営する福祉事業の健全な運営等に積極的に取り組んで参りました。
新型コロナウイルス感染症(以下、「同感染症」といいます。)による影響を受け、来店客数が減少したことを主な要因として当社業績は売上高、営業利益ともに大きく減少し、前連結会計年度まで4期連続で営業損失、親会社株主に帰属する当期純損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しております。当第2四半期連結累計期間においては、営業利益80百万円、経常利益62百万円と利益を計上しておりますが、特別損失などを含めた親会社株主に帰属する四半期純損失においては34百万円の損失を計上しております。
以上により、当社グループの事業運営は継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。当社グループは、当該状況を解消すべく、以下の対応策を実行して参ります。
2023/11/09 15:35

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