営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 1億3316万
- 2020年9月30日
- -2億1503万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△126,102千円は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。2020/11/19 14:30
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、児童発達支援事業及び放課後等デイサービス事業、研修事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△104,331千円は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/11/19 14:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のもと、当社グループは「基本の徹底」「コストマネージメント」「リアル店舗以外での収益強化」に注力し、既存の主力事業である直営店舗事業では同感染症の拡散防止を最優先にした運営を行っているほか、システム外販事業における収益の拡大、新規事業の開発等に努めて参りました。2020/11/19 14:30
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高1,271百万円(前年同期比40.1%減)、営業損失215百万円(前年同期は営業利益133百万円)、経常損失207百万円(前年同期は経常利益131百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失339百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益71百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。