売上高
連結
- 2019年6月30日
- 82億8415万
- 2020年6月30日 -16%
- 69億5881万
個別
- 2019年6月30日
- 73億1090万
- 2020年6月30日 -16.88%
- 60億7661万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/09/28 14:37
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,122,312 4,107,171 6,010,871 6,958,810 税金等調整前四半期純利益又は税金等調整前当期純損失(△)(千円) 116,270 104,246 106,841 △635,668 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「不動産事業」は、不動産事業から構成されます。2020/09/28 14:37
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2020/09/28 14:37
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略しております。 - #4 事業等のリスク
- <直営店舗事業について>①新型コロナウイルス感染症の感染拡大による事業リスクについて2020/09/28 14:37
新型コロナウイルス感染症の感染拡大によって、国や都道府県から緊急事態宣言の発令及び業種指定での休業要請が出されるなどを受け、当社グループの直営店舗においても臨時休業いたしました。再度の休業の実施や、営業再開後の稼働率が大きく下がった場合には、売上高やロイヤリティの減少などが想定されます。今後、同感染症の収束時期によっては、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
②競争の激化について - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
なお、セグメント資産及び負債については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象としていないため、記載しておりません。2020/09/28 14:37 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2020/09/28 14:37
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。 - #7 経営上の重要な契約等
- フランチャイズ契約の要旨は、次のとおりであります。2020/09/28 14:37
(注)1.上記契約内容については、2020年6月30日現在の基本契約であり、過去の契約内容から一部変更されている条件もあります。また、プレミアムフランチャイズ契約など基本契約とは異なる特殊契約については、全体に対してのその件数が少ないことから記載しておりません。内容 自遊空間事業 加盟金 2,000千円 ロイヤリティ 売上高(消費税等を除く)の3%。但し、2000年1月31日以前に開業した店舗については2%。 契約期間 契約締結日から5年間。契約期間満了の3ヶ月前までに双方より書面による申し出がない場合は2年間自動更新され、以後も同様とする。
2.契約には特約事項などを定める場合があり、上記内容と一部契約内容について異なる店舗があります。 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2020/09/28 14:37
当社グループは、売上高の増加による成長性及び経常利益の増加による収益性を重視しており、売上高経常利益率を重要な経営指標として位置づけております。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。2020/09/28 14:37
<直営店舗事業>当事業につきましては、当社及び当社子会社の株式会社ランセカンドによる複合カフェ「スペースクリエイト自遊空間」チェーン直営店舗の運営をメインとし、お客様に快適な空間を提供するためにVR視聴やカラオケ・ダーツ等の新しい機器の導入、ビリヤード・ダーツ大会、オンラインゲームイベントの企画運営を行い、既存会員の来店数の向上と新規顧客層の拡大に努めておりました。同感染症が拡大した際には、政府及び都道府県からの要請に従い店舗を休業し、要請解除後は同感染症への対策を行いながら運営を行ってまいりました。また、店内設備においても、非対面型ビジネスモデルとして需要の高まっている、お客様自身で入場や精算が可能な「セルフ化店舗」への改装や、お客様のニーズの高い個室ブースへの入れ替えも順次行っております。第2四半期連結会計期間までは好調に推移しておりましたが、同感染症が全国的に拡大した第3四半期連結会計期間以降は売上高・利益ともに大きく減少する結果となりました。
以上の結果、当セグメント全体の売上高は4,733百万円(前期比21.0%減)、セグメント損失は10百万円(前期は317百万円の利益)となりました。 - #10 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2020/09/28 14:37
当社では、群馬県その他の地域において、賃貸用店舗(土地を含む。)等を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は94,798千円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は92,780千円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。