固定資産
連結
- 2019年6月30日
- 36億7074万
- 2020年6月30日 -14.06%
- 31億5463万
個別
- 2019年6月30日
- 33億1992万
- 2020年6月30日 -14.48%
- 28億3920万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2020/09/28 14:37
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
建物 2~31年
工具、器具及び備品 2~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年間)に基づく定額法
のれん
5年間の定額法
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2020/09/28 14:37 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2020/09/28 14:37前連結会計年度
(自 2018年7月1日
至 2019年6月30日)当連結会計年度
(自 2019年7月1日
至 2020年6月30日)工具器具備品 33千円 507千円 計 33 507 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2020/09/28 14:37前連結会計年度
(自 2018年7月1日
至 2019年6月30日)当連結会計年度
(自 2019年7月1日
至 2020年6月30日)建物 17,700千円 23,558千円 車両運搬具 - 1,050 工具器具備品 143 1,572 計 17,844 26,180 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2020/09/28 14:37前連結会計年度
(自 2018年7月1日
至 2019年6月30日)当連結会計年度
(自 2019年7月1日
至 2020年6月30日)建物 20,533千円 61千円 工具器具備品 538 1,474 ソフトウエア 1,895 - 計 22,967 1,535 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。2020/09/28 14:37 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/09/28 14:37
- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は1,510百万円となり、前連結会計年度末に比べ84百万円増加しました。これは主に売掛金が86百万円減少した一方、現金及び預金が173百万円増加したことなどによるものであります。2020/09/28 14:37
固定資産は3,154百万円となり、前連結会計年度末に比べ516百万円減少しました。これは主に繰延税金資産が225百万円、建物及び構築物が160百万円、敷金が78百万円減少したことなどによるものであります。
この結果、総資産は、4,665百万円となり、前連結会計年度末に比べ431百万円減少しました。 - #9 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3)当該資産除去債務の総額の増減2020/09/28 14:37
(注) 直営店舗の不動産賃貸借契約による原状回復義務に関する資産除去債務について、店舗閉鎖の決定や店舗の解体撤去等に係る見積書等の新たな情報を入手した結果、原状回復費用及び使用見込期間の見積りの変更を行ったものであります。この見積りの変更による増加額53,369千円を変更前の資産除去債務残高に加算しております。前連結会計年度(自 2018年7月1日至 2019年6月30日) 当連結会計年度(自 2019年7月1日至 2020年6月30日) 期首残高 247,016千円 221,149千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 1,254 8,214 見積りの変更による増加額(注) - 53,369
2.資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上していないもの - #10 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2020/09/28 14:37
当社では、新型コロナウイルス感染症の感染拡大による影響が翌事業年度中まで続くことを前提に、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。しかしながら、新型コロナウイルス感染症による影響は不確定要素が多く、翌事業年度の当社の財政状態、経営成績等に重要な影響を与える可能性があります。 - #11 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2020/09/28 14:37
当社グループでは、新型コロナウイルス感染症の感染拡大による影響が翌連結会計年度中まで続くことを前提に、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。しかしながら、新型コロナウイルス感染症による影響は不確定要素が多く、翌連結会計年度の当社グループの財政状態、経営成績等に重要な影響を与える可能性があります。 - #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/09/28 14:37
①有形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法)2020/09/28 14:37
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #14 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物及び構築物 2~31年
車両運搬具及び工具器具備品 2~15年
②無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年間)に基づく定額法
③リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存期間を零とする定額法2020/09/28 14:37