- 3326
- 2026/09/04
- 時価
- 28億円
- PER 予
- 25.31倍
- 2010年以降
- 赤字-80.12倍
(2010-2026年) - PBR
- 8.54倍
- 2010年以降
- 0.5-23.6倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 33.73%
- ROA 予
- 2.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
財務活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2020年6月30日
- 6億8257万
- 2021年6月30日 -79.32%
- 1億4115万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動の結果得られた資金は13百万円(前連結会計年度は401百万円の支出)となりました。これは主に、資産除去債務の履行による支出58百万円、長期預り金の返還による支出28百万円等により資金が減少した一方、敷金の回収による収入142百万円等により資金が増加したことによるものであります。2022/05/23 13:48
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
財務活動の結果得られた資金は141百万円(前連結会計年度は682百万円の収入)となりました。これは主に、長期借入金の返済による支出546百万円等により資金が減少した一方、長期借入れによる収入400百万円、短期借入れによる収入150百万円等により資金が増加したことによるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2022/05/23 13:48
前連結会計年度において、総額表示していた「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「短期借入れによる収入」及び「短期借入金の返済による支出」は、借入期間が短く、かつ、回転が速いため、当連結会計年度より、「短期借入金の純増減額(△は減少)」として純額表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「短期借入れによる収入」600,000千円及び「短期借入金の返済による支出」△600,000千円は、「短期借入金の純増減額(△は減少)」-千円として組替えております。