純資産
連結
- 2020年6月30日
- 9億2342万
- 2021年6月30日 -87.92%
- 1億1153万
- 2022年6月30日 +126.93%
- 2億5310万
個別
- 2020年6月30日
- 12億413万
- 2021年6月30日 -89.1%
- 1億3130万
- 2022年6月30日 +85.67%
- 2億4380万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- (注)上記のコミットメントライン契約には、前連結会計年度末以降の決算期(第二四半期を含む)の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を、前年同期比50%以上に維持するという内容の財務制限条項が付されております。これについて、前連結会計年度及び当連結会計年度末において財務制限条項に抵触しておりますが、金融機関からは期限の利益喪失請求権の放棄に同意して頂いております。なお、当連結会計年度末において当該コミットメントラインにかかる借入実行残高はなく、財務制限条項への抵触が解消されるまで当該コミットメントラインにかかる借入れは実行できません。2022/09/29 10:17
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、負債合計は、3,412百万円となり、前連結会計年度末に比べ123百万円減少しました。2022/09/29 10:17
当連結会計年度末における純資産合計は253百万円となり、前連結会計年度末に比べ141百万円増加しました。これは主に親会社株主に帰属する当期純損失682百万円の計上により利益剰余金が減少した一方、第三者割当による新株式の発行により資本金及び資本剰余金がそれぞれ412百万円増加したことによるものであります。
なお、当社は2021年9月29日開催の定時株主総会決議により、資本準備金の額の減少及び剰余金の処分による欠損填補を行い、これにより、資本剰余金が1,212百万円減少し、利益剰余金が同額増加しております。また、2022年6月29日に開催しました臨時株主総会決議により、資本金の額の減少を行い、これにより、資本金の額が412百万円減少し、資本剰余金が同額増加しております。 - #3 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 5.今後の見通し2022/09/29 10:17
本件は、「純資産の部」における勘定科目の振替処理であり、当社の純資産額及び発行済株式総数に変更はありませんので、1株当たりの純資産額に変更が生じるものでなく、業績に与える影響はありません。
なお、上記につきましては、いずれも2022年9月28日開催予定の第34回定時株主総会において、承認可決されることを条件といたします。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/09/29 10:17
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2020年7月1日至 2021年6月30日) 当連結会計年度(自 2021年7月1日至 2022年6月30日) 1株当たり純資産額 49円56銭 59円55銭 1株当たり当期純損失(△) △485円67銭 △287円15銭
2.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。