長期借入金
連結
- 2022年6月30日
- 23億7867万
- 2023年3月31日 -24.06%
- 18億640万
個別
- 2022年6月30日
- 22億7959万
- 2023年3月31日 -29.63%
- 16億418万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2023/06/28 15:01
(注)1.「平均利率」については、期末借入金残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 100,980 - - - 1年以内に返済予定の長期借入金 130,089 733,443 1.39 - 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) 2,378,679 1,806,405 1.18 2024年~2030年 合計 2,609,748 2,539,848 - -
2.長期借入金の連結決算日後5年間の返済予定額は以下のとおりであります。 - #2 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- 当社は、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行とコミットメントライン契約及び当座貸越契約を締結しております。当連結会計年度末におけるコミットメントライン契約及び当座貸越契約に係る借入未実行残高は次のとおりであります。2023/06/28 15:01
(注)上記のコミットメントライン契約には、2021年6月期連結会計年度末以降の決算期(第二四半期を含む)の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を、前年同期比50%以上に維持するという内容の財務制限条項が付されております。これについて、前連結会計年度及び当連結会計年度末において財務制限条項に抵触しておりますが、金融機関からは期限の利益喪失請求権の放棄に同意して頂いております。なお、当連結会計年度末において当該コミットメントラインにかかる借入実行残高はなく、財務制限条項への抵触が解消されるまで当該コミットメントラインにかかる借入れは実行できません。前連結会計年度(2022年6月30日) 当連結会計年度(2023年3月31日) コミットメントラインの総額 500,000千円 500,000千円 当座貸越契約極度額 100,980 - - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保付債務は、次のとおりであります。2023/06/28 15:01
前連結会計年度(2022年6月30日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 短期借入金 100,980千円 -千円 長期借入金(1年内返済予定長期借入金を含む) 744,050 645,130 計 845,030 645,130 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、総資産は、3,420百万円となり、前連結会計年度末に比べ245百万円減少しました。2023/06/28 15:01
流動負債は1,206百万円となり、前連結会計年度末に比べ506百万円増加しました。これは主に資産除去債務が81百万円減少した一方、1年内返済予定の長期借入金が603百万円、買掛金が107百万円増加したことなどによるものであります。
固定負債は2,136百万円となり、前連結会計年度末に比べ575百万円減少しました。これは主に長期借入金が572百万円、資産除去債務が23百万円減少したことなどによるものであります。 - #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 除するコミットメントライン契約の概要2023/06/28 15:01
・契約締結先 株式会社埼玉りそな銀行 - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債務である買掛金及び未払金は、ほとんど1年以内の支払期日であります。2023/06/28 15:01
借入金のうち、短期借入金の使途は主に運転資金であり、長期借入金の使途は主に運転資金及び設備投資にかかる資金であります。
また、営業債務や借入金は、流動性リスクに晒されておりますが、当社では、月次に資金繰計画を作成するなどの方法により管理しております。