有価証券報告書-第31期(平成30年7月1日-令和1年6月30日)

【提出】
2019/09/26 13:06
【資料】
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【項目】
145項目
4.報告セグメントの変更等に関する事項
当社は、2018年7月の組織変更に伴い、当連結会計年度より、報告セグメントを変更し、従来「店舗運営事業」及び「不動産事業」としておりましたが、「直営店舗事業」、「外販事業」及び「不動産事業」に変更しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分により作成することは実務上困難なため、以下のとおり、当連結会計年度のセグメント情報を変更前の区分により作成しております。
当連結会計年度(自 2018年7月1日 至 2019年6月30日)
(単位:千円)
報告セグメントその他
(注1)
合計調整額
(注2)
連結財務諸表
計上額
(注3)
店舗運営
事業
不動産
事業
売上高
外部顧客への売上高7,071,357402,5237,473,881810,2758,284,157-8,284,157
セグメント間の内部売上高又は振替高5,24612,95518,201-18,201△18,201-
7,076,603415,4797,492,083810,2758,302,359△18,2018,284,157
セグメント利益459,581112,958572,53952,788625,328△430,385194,942
その他の項目
減価償却費279,61910,579290,19810,123300,32217,900318,223
のれんの償却額16,944-16,944-16,944-16,944

(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、システム等の外販事業、メディア広告事業、児童発達支援事業及び放課後等デイサービス事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△430,385千円は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。
3.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

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