四半期報告書-第34期第2四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
「直営店舗事業」セグメントにおいて、継続的に営業損失を計上し収益性が低下している店舗ついて減損損失を認識しております。当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては、106千円であります。
上記の他、全社資産の一部であるソフトウエアのうち、使用見込みのないものにつき、回収可能価額がないものとして減損損失として計上しております。当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては、2,496千円であります。
「直営店舗事業」セグメントにおいて、継続的に営業損失を計上し収益性が低下している店舗ついて減損損失を認識しております。当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては、106千円であります。
上記の他、全社資産の一部であるソフトウエアのうち、使用見込みのないものにつき、回収可能価額がないものとして減損損失として計上しております。当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては、2,496千円であります。