四半期報告書-第33期第3四半期(令和3年1月1日-令和3年3月31日)
(追加情報)
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大による影響)
当社グループでは、新型コロナウイルス感染症の感染拡大による影響が当連結会計年度中まで続くことを前提に、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っておりました。しかしながら、現状、感染拡大による影響は長期化しており、その影響は翌連結会計年度まで続くものと仮定し、会計上の見積りを行っております。当該仮定の変更により会計上の見積りを行った結果、重要な影響はありません。
なお、新型コロナウイルス感染症による影響は不確定要素が多く、今後さらに長期化した場合には、当社グループの財政状態および経営成績に重要な影響を与える可能性があります。
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大による影響)
当社グループでは、新型コロナウイルス感染症の感染拡大による影響が当連結会計年度中まで続くことを前提に、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っておりました。しかしながら、現状、感染拡大による影響は長期化しており、その影響は翌連結会計年度まで続くものと仮定し、会計上の見積りを行っております。当該仮定の変更により会計上の見積りを行った結果、重要な影響はありません。
なお、新型コロナウイルス感染症による影響は不確定要素が多く、今後さらに長期化した場合には、当社グループの財政状態および経営成績に重要な影響を与える可能性があります。