四半期報告書-第32期第3四半期(令和2年1月1日-令和2年3月31日)
有報資料
当第3四半期連結累計期間において、直近の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について、直近の有価証券報告書の提出日後、当第3四半期報告書提出日現在までの間において追加すべき事項が生じております。
また、以下の見出しに付された項目番号は、直近の有価証券報告書における「第一部 企業情報 第2 事業の状況 2 事業等のリスク」の項目番号に対応したものです。なお、以下の文中における将来の事項は、当第3四半期報告書提出日現在において、当社グループが判断したものであります。
[追加事項]
<直営店舗事業について>⑦新型コロナウイルス感染症の感染拡大による事業リスクについて
新型コロナウイルス感染症の感染拡大によって、国や都道府県から緊急事態宣言の発令及び業種指定での休業要請が出されるなどを受け、当社グループの直営店舗においても一時休業をしております。休業期間の長期化や、営業再開後の稼働率が大きく下がった場合には、売上高やロイヤリティの減少などが想定されます。今後、新型コロナウイルス感染症の収束時期によっては、当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローに影響を及ぼす可能性があります。
また、以下の見出しに付された項目番号は、直近の有価証券報告書における「第一部 企業情報 第2 事業の状況 2 事業等のリスク」の項目番号に対応したものです。なお、以下の文中における将来の事項は、当第3四半期報告書提出日現在において、当社グループが判断したものであります。
[追加事項]
<直営店舗事業について>⑦新型コロナウイルス感染症の感染拡大による事業リスクについて
新型コロナウイルス感染症の感染拡大によって、国や都道府県から緊急事態宣言の発令及び業種指定での休業要請が出されるなどを受け、当社グループの直営店舗においても一時休業をしております。休業期間の長期化や、営業再開後の稼働率が大きく下がった場合には、売上高やロイヤリティの減少などが想定されます。今後、新型コロナウイルス感染症の収束時期によっては、当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローに影響を及ぼす可能性があります。