3325 Rakuten Direct

3325
2016/03/08
時価
70億円
PER
-倍
2009年以降
赤字-1701.69倍
(2009-2015年)
PBR
3.66倍
2009年以降
0.42-14.82倍
(2009-2015年)
配当
0%
ROE
-%
ROA
-%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△304,589千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
2014/11/14 15:10
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、卸売事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△304,589千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2014/11/14 15:10
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような環境の中、当社グループでは、健康関連Eコマース業界でのポジションを確固たるものとするため、持続的な売上成長と、上昇するコストを吸収した上での利益確保に取り組んでまいりました。
当第3四半期連結累計期間においては、医薬品ネット販売の強化や効率的な販売促進施策の実施、楽天24事業における物流及びシステム面のケンコーコム事業との統合による収益改善及び売上拡大に取り組んでまいりました。売上高につきましては、消費税増税の影響や夏季の天候不順等による厳しい環境の中、楽天24事業の堅実な売上成長が牽引し、売上高は15,188百万円となりました。損益面では、送料ポリシーの変更や、販促面や物流面における利益率の改善、固定販管費のコスト削減等に努めてまいりましたが、消費税増税の影響の長期化に伴う利益額の減少、改正薬事法対応に伴う人件費等のコスト増等により、営業損失は258百万円、経常損失253百万円となりました。また、システム統合による固定資産除却損の計上等があり四半期純損失は377百万円となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。なお、当第3四半期連結累計期間より、報告セグメントの変更を行っております。平成26年1月1日付で、楽天24事業を吸収分割により承継したことにより、リテール事業の内訳として、新たに「楽天24事業」を報告セグメントとして区分し、既存のリテール事業については「ケンコーコム事業」として区分する方法に変更しております。また、「その他の事業」に含まれていた「メディア事業」について量的重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。報告セグメントの変更の詳細につきましては「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」をご覧ください。
2014/11/14 15:10
#4 重要事象等、事業等のリスク(連結)
当社グループ(当社及び連結子会社)は、前連結会計年度においては営業黒字、経常黒字、及び当期純利益を計上し、営業キャッシュ・フローもプラスとなっております。一方、平成25年3月期以前、3期連続で多額の営業損失、経常損失、当期純損失を計上し、また2期連続して営業キャッシュ・フローもマイナスとなっておりました。これにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況(以下「重要事象等」という)は存在しております。しかしながら、当第3四半期連結会計期間の末日において現金及び預金残高は8億円と手元資金に不安はなく、また、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」の「(3)事業上及び財務上の対処すべき課題」に記載の対応策を実施することにより、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。
なお、文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において当社グループが判断したものであります。
2014/11/14 15:10

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