純資産
連結
- 2013年3月31日
- 23億959万
- 2013年12月31日 +1.65%
- 23億4778万
- 2014年12月31日 -1.23%
- 23億1886万
個別
- 2013年3月31日
- 22億7525万
- 2013年12月31日 +1.52%
- 23億984万
- 2014年12月31日 -1.53%
- 22億7450万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条の2に定める減損損失累計額の注記については、同条第5項により、記載を省略しております。2015/05/08 15:16
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第80条に定めるたな卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、前連結会計年度末に比べて618百万円増加し、3,174百万円となりました。これは主に、買掛金の増加597百万円等によるものです。2015/05/08 15:16
(純資産の状況)
純資産は、前連結会計年度末に比べて28百万円減少し、2,318百万円となりました。これは主に第三者割当増資等による資本金152百万円、資本剰余金152百万円の増加、及び当期純損失の計上420百万円等によるものです。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- ②その他有価証券2015/05/08 15:16
市場価格のあるもの・・・・・・・期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
(2) たな卸資産の評価基準及び評価方法 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2015/05/08 15:16 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 市場価格のあるもの2015/05/08 15:16
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
ロ たな卸資産 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/05/08 15:16
(注) 1.当社は平成25年10月1日付で株式1株につき100株の株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額を算定しております。前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成25年12月31日) 当連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 1株当たり純資産額 338.84円 323.88円 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) 2.95円 △59.38円
2.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失金額であるため記載しておりません。