四半期報告書-第22期第3四半期(平成27年7月1日-平成27年9月30日)
事業等のリスク
当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。
当社グループ(当社及び連結子会社)は、前連結会計年度、および、平成25年3月期以前3期連続で営業損失、経常損失、当期純損失を計上しております。また、営業活動によるキャッシュ・フローについても、平成25年3月期以前、2期連続でマイナスとなっております。これにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況(以下「重要事象等」という)は存在しております。しかしながら、当第3四半期連結会計期間の末日において現金及び預金残高は13億円であり、十分な銀行融資枠もあることから、手元資金に不安なく、また、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」の「(3)事業上及び財務上の対処すべき課題」に記載の対応策を実施することにより、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。
なお、文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において当社グループが判断したものであります。
当社グループ(当社及び連結子会社)は、前連結会計年度、および、平成25年3月期以前3期連続で営業損失、経常損失、当期純損失を計上しております。また、営業活動によるキャッシュ・フローについても、平成25年3月期以前、2期連続でマイナスとなっております。これにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況(以下「重要事象等」という)は存在しております。しかしながら、当第3四半期連結会計期間の末日において現金及び預金残高は13億円であり、十分な銀行融資枠もあることから、手元資金に不安なく、また、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」の「(3)事業上及び財務上の対処すべき課題」に記載の対応策を実施することにより、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。
なお、文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において当社グループが判断したものであります。