- 3329
- 2026/09/04
- 時価
- 175億円
- PER 予
- 30.36倍
- 2010年以降
- 赤字-112.28倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.21倍
- 2010年以降
- 0.56-3.25倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.93%
- ROE 予
- 7.26%
- ROA 予
- 5.82%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような取組みに加え、従業員の意識をより向上させるために行っている社内オリジナルの目立つ名札はお客様との会話のきっかけとなっており、従業員持株会加入推進も継続して行っております。2月26日に行われた東京国際マラソン2017では、総勢19名もの社員が参加致しました。このエネルギーを今後も業績に反映できるよう努めてまいります。2017/03/17 11:31
以上の取り組みの結果、椿屋珈琲グループの好調は維持しながら、ダイニング部門である「ドナ」「ぱすたかん・こてがえし」の業績は急激に回復しており、当四半期は2桁の増益となっております。第3四半期累計期間の売上高は80億77百万円(前年同期比1.2%増)、営業利益は4億15百万円(同18.5%減)、経常利益は4億27百万円(同17.7%減)、四半期純利益は2億45百万円(同12.4%減)となりました。
(2)財政状態の分析