- 3329
- 2026/08/31
- 時価
- 173億円
- PER 予
- 30.09倍
- 2010年以降
- 赤字-112.28倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.19倍
- 2010年以降
- 0.56-3.25倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.94%
- ROE 予
- 7.26%
- ROA 予
- 5.82%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)
個別
- 2016年1月31日
- 2億8041万
- 2017年1月31日 -12.43%
- 2億4555万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期財務諸表(連結)
- (四半期財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)2017/03/17 11:31
当第3四半期累計期間(自 平成28年5月1日至 平成29年1月31日) 税金費用の計算 税金費用については、当第3四半期会計期間を含む事業年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような取組みに加え、従業員の意識をより向上させるために行っている社内オリジナルの目立つ名札はお客様との会話のきっかけとなっており、従業員持株会加入推進も継続して行っております。2月26日に行われた東京国際マラソン2017では、総勢19名もの社員が参加致しました。このエネルギーを今後も業績に反映できるよう努めてまいります。2017/03/17 11:31
以上の取り組みの結果、椿屋珈琲グループの好調は維持しながら、ダイニング部門である「ドナ」「ぱすたかん・こてがえし」の業績は急激に回復しており、当四半期は2桁の増益となっております。第3四半期累計期間の売上高は80億77百万円(前年同期比1.2%増)、営業利益は4億15百万円(同18.5%減)、経常利益は4億27百万円(同17.7%減)、四半期純利益は2億45百万円(同12.4%減)となりました。
(2)財政状態の分析 - #3 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/03/17 11:31
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)1 当社は、平成27年11月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期純利益金額を算定しております。項目 前第3四半期累計期間(自 平成27年5月1日至 平成28年1月31日) 当第3四半期累計期間(自 平成28年5月1日至 平成29年1月31日) 1株当たり四半期純利益金額 68円80銭 60円38銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 280,416 245,557 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 280,416 245,557 普通株式の期中平均株式数(株) 4,075,912 4,066,787