資産
個別
- 2017年4月30日
- 70億6274万
- 2018年4月30日 +0.61%
- 71億616万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
(1) 製品、商品
総平均法
(2) 原材料、貯蔵品
最終仕入原価法2018/08/01 12:08 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2018/08/01 12:08
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #3 リース取引関係、財務諸表(連結)
- 所有権移転外ファイナンス・リース取引2018/08/01 12:08
① リース資産の内容
・有形固定資産 - #4 主な資産及び負債の内容(連結)
- (2) 【主な資産及び負債の内容】2018/08/01 12:08
① 流動資産 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 3 固定資産の減価償却の方法2018/08/01 12:08
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #6 固定資産売却益の注記
- ※2 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2018/08/01 12:08
- #7 固定資産除却損の注記
- ※3 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2018/08/01 12:08
前事業年度(自 2016年5月1日至 2017年4月30日) 当事業年度(自 2017年5月1日至 2018年4月30日) 工具、器具及び備品 4,783千円 8,277千円 リース資産 212千円 320千円 賃借物件原状回復費用 10,850千円 3,907千円 - #8 担保に供している資産の注記
- ※2 担保に供している資産及びこれに対応する債務は次のとおりであります。2018/08/01 12:08
担保に供している資産 - #9 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/08/01 12:08
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) - #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/08/01 12:08
- #11 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 2016年5月1日 至 2017年4月30日)2018/08/01 12:08
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として主として店舗を基本単位に資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 神奈川県横浜市他 店舗資産 建物・機械及び装置・工具、器具及び備品・ソフトウエア及び長期前払費用
資産グループ単位の収益等を踏まえて検証した結果、一部の店舗資産については将来キャッシュ・フローによって当該資産の帳簿価額を全額回収できる可能性が低いと判断し、各資産グループの帳簿価額を回収可能な価額まで減額し、当該減少額212,482千円を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建物171,137千円、機械及び装置11,009千円、工具、器具及び備品29,704千円、ソフトウエア155千円、長期前払費用475千円であります。 - #12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2018/08/01 12:08
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(1) 流動資産 - #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2018/08/01 12:08
当事業年度において投資活動の結果使用した資金は、7億31百万円で前事業年度と比較して3億44百万円増加しました。これは主に有形固定資産の取得による支出が5億18百万円増加したことによるものです。
(財務活動によるキャッシュフロー) - #14 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2018/08/01 12:08
(注1) 前事業年度において、固定資産取得時における見積額と相違することが明らかになったことによる見積りの変更による増加額54,956千円を資産除去債務に加算しております。前事業年度(自 2016年5月1日至 2017年4月30日) 当事業年度(自 2017年5月1日至 2018年4月30日) 期首残高 157,546千円 199,846千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 1,660千円 9,432千円 時の経過による調整額 303千円 172千円 - #15 金融商品関係、財務諸表(連結)
- デリバティブ取引の利用にあたっては、信用リスクを軽減するために、信用力の高い金融機関とのみ取引を行っております。2018/08/01 12:08
当事業年度の決算日現在における最大信用リスク額は、信用リスクに晒される金融資産の貸借対照表価額により表されています。
② 市場リスク(為替や金利等の変動リスク)の管理 - #16 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/08/01 12:08
4.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前事業年度(2017年4月30日) 当事業年度(2018年4月30日) 貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 4,737,254 5,089,187 普通株式に係る純資産額(千円) 4,737,254 5,089,187