長期借入金
個別
- 2017年4月30日
- 1億7141万
- 2018年4月30日 -12.49%
- 1億5000万
有報情報
- #1 デリバティブ取引関係、財務諸表(連結)
- (注) 金利スワップの特例処理によるものは、ヘッジ対象とされている長期借入金と一体として処理されるため、その時価は、当該長期借入金の時価に含めて記載しております。2018/08/01 12:08
当事業年度(2018年4月30日) - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 現金及び預金
2018/08/01 12:08区分 金額(千円) 現金 46,641 預金の種類 当座預金 405,464 普通預金 181,851 通知預金 27,591 別段預金 967 定期預金 606,389 小計 1,222,263 合計 1,268,904 - #3 借入金等明細表、財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2018/08/01 12:08
(注) 1 「平均利率」については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 ― ― ― ― 1年以内に返済予定の長期借入金 42,860 21,410 1.68 ― 1年以内に返済予定のリース債務 89,456 69,294 1.43 ― 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) 171,410 150,000 1.49 2019年8月30日 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) 127,055 61,388 0.77 2018年5月1日~2021年2月28日
2 長期借入金及びリース債務(1年以内に返済予定のものを除く)の貸借対照表日後5年内における返済予定額は以下のとおりであります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末の資産合計は、前事業年度末に比べ43百万円増加し71億6百万円となりました。流動資産は前事業年度末に比べ1億33百万円減少し20億18百万円となりました。これは現金及び預金が2億23百万円減少したことが主な要因です。固定資産は前事業年度末に比べ1億77百万円増加し50億87百万円となりました。これは店舗に係る有形固定資産が1億64百万円増加したことが主な要因です。2018/08/01 12:08
当事業年度末の負債合計は、前事業年度末に比べ3億8百万円減少し20億16百万円となりました。流動負債は前事業年度末に比べ2億7百万円減少し13億2百万円となりました。これは1年以内償還予定の社債及び1年内返済予定の長期借入金あわせて2億31百万円減少したことが主な要因です。固定負債は前事業年度末に比べ1億1百万円減少し7億14百万円となりました。これはリース債務が65百万円減少したことが主な要因です。
当事業年度末の純資産は、前事業年度末に比べ3億51百万円増加し50億89百万円となりました。これは利益剰余金が3億50百万円増加したことが主な要因です。 - #5 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 営業債務である買掛金は、1年以内の支払期日です。2018/08/01 12:08
長期借入金及び社債及びファイナンス・リース取引に係るリース債務の使途は運転資金及び設備投資資金であり、返済日は最長で決算日後3年以内であります。変動金利の借入金は、金利の変動リスクに晒されておりますが、デリバティブ取引(金利スワップ取引)を利用してヘッジしております。
なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の「重要な会計方針」に記載されている「ヘッジ会計の方法」をご覧下さい。