固定資産
個別
- 2018年4月30日
- 51億2024万
- 2018年7月31日 -1.31%
- 50億5310万
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
- 当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産等に係る償却費を含む。)は次のとおりであります。2018/09/12 13:18
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 東京圏ベストロケーションという営業戦略のもと、椿屋珈琲の路面店の出店も決定しております。今後も椿屋ブランディングの推進を中心に業績の向上に努めてまいります。2018/09/12 13:18
以上の結果、第1四半期累計期間の売上高は27億74百万円(前年同期比1.1%増)、営業利益は1億27百万円(同34.6%減)、経常利益は1億34百万円(同32.7%減)、四半期純利益78百万円(同54.1%減)となりました。前期第1四半期に固定資産売却益が63百万円あり、四半期純利益の前期対比に影響が反映されております。
(2)財政状態の分析