- 3329
- 2026/08/31
- 時価
- 173億円
- PER 予
- 30.09倍
- 2010年以降
- 赤字-112.28倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.19倍
- 2010年以降
- 0.56-3.25倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.94%
- ROE 予
- 7.26%
- ROA 予
- 5.82%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)
個別
- 2017年7月31日
- 1億7158万
- 2018年7月31日 -54.15%
- 7868万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期財務諸表(連結)
- (四半期財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)2018/09/12 13:18
当第1四半期累計期間(自 2018年5月1日至 2018年7月31日) 税金費用の計算 税金費用については、当第1四半期会計期間を含む事業年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 東京圏ベストロケーションという営業戦略のもと、椿屋珈琲の路面店の出店も決定しております。今後も椿屋ブランディングの推進を中心に業績の向上に努めてまいります。2018/09/12 13:18
以上の結果、第1四半期累計期間の売上高は27億74百万円(前年同期比1.1%増)、営業利益は1億27百万円(同34.6%減)、経常利益は1億34百万円(同32.7%減)、四半期純利益78百万円(同54.1%減)となりました。前期第1四半期に固定資産売却益が63百万円あり、四半期純利益の前期対比に影響が反映されております。
(2)財政状態の分析 - #3 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/09/12 13:18
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)1 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第1四半期累計期間(自 2017年5月1日至 2017年7月31日) 当第1四半期累計期間(自 2018年5月1日至 2018年7月31日) 1株当たり四半期純利益金額 21円26銭 9円75銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 171,589 78,680 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 171,589 78,680 普通株式の期中平均株式数(株) 8,069,796 8,069,742