- 3329
- 2026/08/31
- 時価
- 173億円
- PER 予
- 30.09倍
- 2010年以降
- 赤字-112.28倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.19倍
- 2010年以降
- 0.56-3.25倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.94%
- ROE 予
- 7.26%
- ROA 予
- 5.82%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)
個別
- 2018年7月31日
- 7868万
- 2019年7月31日 -68.37%
- 2488万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期財務諸表(連結)
- (四半期財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)2019/09/13 9:20
当第1四半期累計期間(自 2019年5月1日至 2019年7月31日) 税金費用の計算 税金費用については、当第1四半期会計期間を含む事業年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 第1四半期(2019年5月1日~2019年7月31日)における外食業界は、令和への改元、大型連休後の反動による落ち込みが見られたものの、全体としては堅調に推移しております。その一方で消費税率の引き上げに対する消費者の節約志向が続いている状況や、人手不足に伴う人件費高騰及び原材料費の高騰等により、厳しい経営環境が続くことも懸念されております。2019/09/13 9:20
当社における第1四半期の業績は、売上高28億32百万円(前年同期比2.1%増)、営業利益は1億21百万円(同4.1%減)、経常利益は1億29百万円(同3.8%減)、当期純利益につきましては、本年7月30日開催の第20期定時株主総会にて承認頂きました役員退職慰労金等を特別損失として計上、また、減資による税率の変更を踏まえた結果、24百万円(同68.4%減)となりました。
売上につきましては、全社売上が12か月連続、既存店売上が9か月連続で対前年100%超えと堅調に推移しており、店舗のキャストが開発した社内コンテスト優秀作品の展開がお客様からの注目を集めると同時に、店舗での売りきる体制(サジェスト)強化により、客単価増に繋がっております。 - #3 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/09/13 9:20
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第1四半期累計期間(自 2018年5月1日至 2018年7月31日) 当第1四半期累計期間(自 2019年5月1日至 2019年7月31日) 1株当たり四半期純利益金額 9円75銭 3円8銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 78,680 24,889 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 78,680 24,889 普通株式の期中平均株式数(株) 8,069,742 8,069,742