- 3329
- 2026/09/04
- 時価
- 175億円
- PER 予
- 30.36倍
- 2010年以降
- 赤字-112.28倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.21倍
- 2010年以降
- 0.56-3.25倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.93%
- ROE 予
- 7.26%
- ROA 予
- 5.82%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2019年1月31日
- 3億8624万
- 2020年1月31日 +47.04%
- 5億6792万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- そのような中、当社では「あったら楽しい・手の届く贅沢」のコンセプトに沿った経営を第一に考え、トップクオリティの商品と居心地の良い空間づくりを進めております。2020/03/13 12:42
第3四半期累計期間の業績は、売上高86億33百万円(前年同期比2.2%増)、営業利益は5億37百万円(同45.8%増)、経常利益は5億67百万円(同47.0%増)、四半期純利益は2億46百万円(同14.0%増)となりました。
新規創店では11月「調布パルコチーズエッグガーデン」をグランドオープンいたしました。手作りフレッシュチーズを使用したメニューが幅広いお客様に支持を得る事ができ順調に創客が出来ております。既存店におきましては高付加価値メニューの展開がリピーター作りに貢献し、自社製生麺と豪華海鮮(うに・いくら)との相性抜群の明太子・たらこのスパゲッティの販売が各業態ごとに大きく貢献しているほか、椿屋珈琲グループの新作「芳醇ブレンド」や希少性と付加価値の高いゲイシャ種を用いたスペシャルティ珈琲、この季節の定番商品であるストロベリーショートケーキを中心とした苺フェア等、厳しい外的要因の中でも第3四半期の売上前年同期比では既存店ベースで104%と上回ることができました。