- 3329
- 2026/08/31
- 時価
- 173億円
- PER 予
- 30.09倍
- 2010年以降
- 赤字-112.28倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.19倍
- 2010年以降
- 0.57-3.25倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.94%
- ROE 予
- 7.26%
- ROA 予
- 5.82%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)
個別
- 2019年1月31日
- 2億1624万
- 2020年1月31日 +13.96%
- 2億4643万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期財務諸表(連結)
- (四半期財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)2020/03/13 12:42
当第3四半期累計期間(自 2019年5月1日至 2020年1月31日) 税金費用の計算 税金費用については、当第3四半期会計期間を含む事業年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- そのような中、当社では「あったら楽しい・手の届く贅沢」のコンセプトに沿った経営を第一に考え、トップクオリティの商品と居心地の良い空間づくりを進めております。2020/03/13 12:42
第3四半期累計期間の業績は、売上高86億33百万円(前年同期比2.2%増)、営業利益は5億37百万円(同45.8%増)、経常利益は5億67百万円(同47.0%増)、四半期純利益は2億46百万円(同14.0%増)となりました。
新規創店では11月「調布パルコチーズエッグガーデン」をグランドオープンいたしました。手作りフレッシュチーズを使用したメニューが幅広いお客様に支持を得る事ができ順調に創客が出来ております。既存店におきましては高付加価値メニューの展開がリピーター作りに貢献し、自社製生麺と豪華海鮮(うに・いくら)との相性抜群の明太子・たらこのスパゲッティの販売が各業態ごとに大きく貢献しているほか、椿屋珈琲グループの新作「芳醇ブレンド」や希少性と付加価値の高いゲイシャ種を用いたスペシャルティ珈琲、この季節の定番商品であるストロベリーショートケーキを中心とした苺フェア等、厳しい外的要因の中でも第3四半期の売上前年同期比では既存店ベースで104%と上回ることができました。 - #3 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/03/13 12:42
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第3四半期累計期間(自 2018年5月1日至 2019年1月31日) 当第3四半期累計期間(自 2019年5月1日至 2020年1月31日) 1株当たり四半期純利益金額 26円80銭 30円54銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 216,248 246,435 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 216,248 246,435 普通株式の期中平均株式数(株) 8,069,742 8,069,726