建物(純額)
個別
- 2020年4月30日
- 11億8070万
- 2021年4月30日 -22.33%
- 9億1709万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記
- ※2 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2021/12/16 15:13
前事業年度(自 2019年5月1日至 2020年4月30日) 当事業年度(自 2020年5月1日至 2021年4月30日) 建物 ―千円 60,891千円 構築物 ―千円 0千円 - #2 固定資産除却損の注記
- ※3 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2021/12/16 15:13
前事業年度(自 2019年5月1日至 2020年4月30日) 当事業年度(自 2020年5月1日至 2021年4月30日) 建物 ―千円 3,404千円 賃借物件原状回復費用 8,235千円 1,234千円 - #3 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産2021/12/16 15:13
上記資産には根抵当権を次のとおり設定しておりますが、対応する債務はありません。前事業年度(2020年4月30日) 当事業年度(2021年4月30日) 建物 32,137千円 ―千円 土地 409,000千円 ―千円
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 当期増加額のうち、主なものは次のとおりであります。2021/12/16 15:13
3 当期減少額のうち、主なものは次のとおりであります。建物 新規出店及び既存店舗における改装・改称工事 75,326千円 資産除去債務の見積りの変更による増加 63,985千円 工具、器具及び備品 新規出店及び既存店舗における改装・改称工事 43,430千円 機械及び装置 生産部門(カミサリー・コンフェクショナリー・ロースター)における設備投資 9,190千円
建物 生産部門(コンフェクショナリー)の売却 55,694千円 土地 生産部門(コンフェクショナリー)の売却 409,000千円 リース資産(有形) リース期間満了による減少 82,258千円 - #5 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 2019年5月1日 至 2020年4月30日)2021/12/16 15:13
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として主として店舗を基本単位に資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 東京都国分寺市他 店舗資産 建物・工具、器具及び備品・リース資産・長期前払費用
資産グループ単位の収益等を踏まえて検証した結果、一部の店舗資産については将来キャッシュ・フローによって当該資産の帳簿価額を全額回収できる可能性が低いと判断し、各資産グループの帳簿価額を回収可能な価額まで減額し、当該減少額109,102千円を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建物84,434千円、工具、器具及び備品22,273千円、リース資産856千円、長期前払費用1,539千円であります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2021/12/16 15:13
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #7 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- (重要な後発事象)2021/12/16 15:13
当社は、2021年6月21日開催の取締役会において、賃貸人都合による店舗の普通建物賃貸借契約の解約に合意することを決議いたしました。
この契約の解除により、翌事業年度において受取補償金100,148千円を特別利益に計上する見込みであります。