- #1 その他、財務諸表等(連結)
| (会計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 第4四半期 |
| 1株当たり四半期純損失(△)又は1株当たり当期純利益(円) | △3.40 | △12.20 | △12.97 | 21.00 |
2021/12/16 15:13- #2 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
この見積りの変更による増加額57,440千円を変更前の資産除去債務残高に加算しております。
なお、当該見積りの変更により、当事業年度の税引前当期純損失は57,440千円増加しております。
2021/12/16 15:13- #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
(注) 前事業年度及び当事業年度は税引前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。
2021/12/16 15:13- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(1)経営成績等の状況の概要
2021年4月期の業績は、売上高は70億29百万円(前年同期比68.7%)、営業損失は11億34百万円(前期営業利益は1億12百万円)、経常損失は2億47百万円(前期経常利益は1億66百万円)となり、当期純損失は61百万円(前期当期純損失は23百万円)となりました。また期末総店舗数は116店舗(新規創店3店舗、閉店3店舗)で増減はありません。経常損失ならびに当期純損失には、主に新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う助成金収入および協力金収入8億60百万円、減損損失1億46百万円を含んでおります。
新型コロナウイルス感染拡大による影響から感染予防対策に重点をおいた営業を進めておりましたが、政府や自治体からの要請による休業や時短営業協力により厳しい状態が続きました。数多くの制限がある中での運営でしたが、ご来店頂くお客様へは脱日常を提供するサービスを心掛け、営業時間短縮にあわせた労働時間管理や家賃減額交渉、日常的な経費や契約内容の見直しによるコスト抑制も重点的に取り組む課題と捉え進めてまいりました。誠に不本意ではありますが、不採算店舗の退店もコスト削減策として実施しております。
2021/12/16 15:13- #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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