- 3329
- 2026/08/31
- 時価
- 173億円
- PER 予
- 30.09倍
- 2010年以降
- 赤字-112.28倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.19倍
- 2010年以降
- 0.56-3.25倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.94%
- ROE 予
- 7.26%
- ROA 予
- 5.82%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)
個別
- 2021年1月31日
- -2億3058万
- 2022年1月31日
- 8億144万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期財務諸表(連結)
- (四半期財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)2022/03/15 11:12
当第3四半期累計期間(自 2021年5月1日至 2022年1月31日) 税金費用の計算 税金費用については、当第3四半期会計期間を含む事業年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績の状況2022/03/15 11:12
当第3四半期累計期間の業績は、売上高61億7百万円(前年同期比17.2%増)、営業損失は4億12百万円(前年同期は営業損失9億69百万円)、経常利益は11億90百万円(前年同期は経常損失6億41百万円)、四半期純利益につきましては8億1百万円(前年同期は四半期純損失2億30百万円)となりました。経常利益ならびに四半期純利益には、主に新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う営業時短協力金等の収入15億79百万円を含んでおります。
当第3四半期累計期間の売上高は、10月25日に新型コロナウイルス感染対応である営業時間制限が撤廃され、大型ショッピングセンターや駅ビル店舗を中心に来店客数が増加し、月別売上高(前年対比)は11月108.6%、12月123.9%、1月143.4%と順調に推移しました。但し、コロナウイルス感染第6波の影響により1月21日から再びまん延防止等重点措置が適用となり、営業時間の短縮や一部店舗で酒類提供ができない営業を余儀なくされております。 - #3 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (注) 当第3四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。なお、前第3四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、1株当たり四半期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2022/03/15 11:12