建物(純額)
個別
- 2021年4月30日
- 9億1709万
- 2022年4月30日 -20.17%
- 7億3215万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.従業員数にはパート・アルバイトを含めておりません。2025/05/29 9:49
2.本社の建物及び深川センターの土地建物は賃借しており、年間賃借料はそれぞれ39,576千円及び30,000千円であります。
(1)店舗設備の状況 - #2 固定資産売却益の注記
- ※3 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2025/05/29 9:49
前事業年度(自 2020年5月1日至 2021年4月30日) 当事業年度(自 2021年5月1日至 2022年4月30日) 建物 60,891千円 ―千円 構築物 0千円 ―千円 - #3 固定資産除却損の注記
- ※4 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2025/05/29 9:49
前事業年度(自 2020年5月1日至 2021年4月30日) 当事業年度(自 2021年5月1日至 2022年4月30日) 建物 3,404千円 ―千円 機械及び装置 ―千円 628千円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 当期増加額のうち、主なものは次のとおりであります。2025/05/29 9:49
3 当期減少額のうち、主なものは次のとおりであります。建物 新規出店及び既存店舗における改装・改称工事 148,492千円 資産除去債務の見積りの変更による増加 182,725千円 工具、器具及び備品 新規出店及び既存店舗における改装・改称工事 83,979千円 機械及び装置 生産部門(カミサリー・コンフェクショナリー・ロースター)における設備投資 25,448千円
建物 退店店舗及び既存店舗における除却 554,254千円 工具、器具及び備品 退店店舗及び既存店舗における除却 197,424千円 - #5 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 2020年5月1日 至 2021年4月30日)2025/05/29 9:49
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として主として店舗を基本単位に資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 神奈川県横浜市他 店舗資産 建物・機械及び装置・工具、器具及び備品
資産グループ単位の収益等を踏まえて検証した結果、一部の店舗資産については将来キャッシュ・フローによって当該資産の帳簿価額を全額回収できる可能性が低いと判断し、各資産グループの帳簿価額を回収可能な価額まで減額し、当該減少額146,327千円を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建物128,116千円、機械及び装置822千円、工具、器具及び備品17,388千円であります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③ 財政状態について2025/05/29 9:49
当事業年度末の資産合計は、前事業年度末に比べ14億4百万円増加し85億19百万円となりました。流動資産は前事業年度末に比べ15億45百万円増加し46億59百万円となりました。これは現金及び預金が16億24百万円増加したことが主な要因です。固定資産は前事業年度末に比べ1億40百万円減少し38億59百万円となりました。これは有形固定資産の建物(純額)が1億84百万円減少したことが主な要因です。
当事業年度末の負債合計は、前事業年度末に比べ7億65百万円増加し28億43百万円となりました。流動負債は前事業年度末に比べ6億28百万円増加し16億17百万円となりました。これは未払金が2億97百万円増加したこと、未払法人税等が4億39百万円増加したことが主な要因です。固定負債は前事業年度末に比べ1億37百万円増加し12億25百万円となりました。これは資産除去債務が1億35百万円増加したことが主な要因です。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2025/05/29 9:49
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。