- 3329
- 2026/08/31
- 時価
- 173億円
- PER 予
- 30.09倍
- 2010年以降
- 赤字-112.28倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.19倍
- 2010年以降
- 0.56-3.25倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.94%
- ROE 予
- 7.26%
- ROA 予
- 5.82%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)
個別
- 2021年4月30日
- -6110万
- 2022年4月30日
- 6億9895万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 2025/05/29 9:49
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失(△)(円) 49.16 34.19 15.97 △12.70 - #2 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- この見積りの変更による増加額156,263千円を変更前の資産除去債務残高に加算しております。2025/05/29 9:49
なお、当該見積りの変更により、当事業年度の営業損失は77,701千円増加し、経常利益は77,701千円減少し、税引前当期純利益は114,992千円減少しております。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2025/05/29 9:49
前事業年度は税引前当期純損失を計上しているため、注記を省略しております。
当事業年度は法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため、注記を省略しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1)経営成績等の状況の概要2025/05/29 9:49
2022年4月期の業績は、売上高82億46百万円(前期比117.3%)、営業損失は7億51百万円(前期は営業損失11億34百万円)、経常利益は12億32百万円(前期は経常損失2億47百万円)となり、当期純利益は6億98百万円(前期は当期純損失61百万円)となりました。また期末総店舗数は110店舗(新規創店4店舗、閉店10店舗)で新型コロナウイルスの影響によって業績回復が著しく困難な不採算店舗を閉店しております。経常利益には主に新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う助成金等の収入19億49百万円、当期純利益には、減損損失2億49百万円を含んでおります。
新型コロナウイルス感染拡大による影響から感染予防対策に重点をおいた営業を進めておりましたが、前事業年度に続き、政府や自治体からの要請による休業や時短営業協力により厳しい状態が続き、制限なしの営業は通期で128日(全体の35.1%)のみとなりました。 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/05/29 9:49
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 2020年5月1日至 2021年4月30日) 当事業年度(自 2021年5月1日至 2022年4月30日) 1株当たり純資産額 624円16銭 1株当たり純資産額 703円32銭 1株当たり当期純損失(△) △7円57銭 1株当たり当期純利益 86円62銭
2.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。