建物(純額)
個別
- 2022年4月30日
- 7億3215万
- 2023年4月30日 -14.47%
- 6億2620万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.従業員数にはパート・アルバイトを含めておりません。2025/05/29 10:01
2.本社の建物及び深川センターの土地建物は賃借しており、年間賃借料はそれぞれ39,576千円及び30,000千円であります。
(1)店舗設備の状況 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 当期増加額のうち、主なものは次のとおりであります。2025/05/29 10:01
建物 新規出店及び既存店舗における改装・改称工事 60,922千円 工具、器具及び備品 新規出店及び既存店舗における改装・改称工事 151,099千円 機械及び装置 生産部門(カミサリー・コンフェクショナリー・ロースター)における設備投資 3,730千円 - #3 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 2021年5月1日 至 2022年4月30日)2025/05/29 10:01
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として主として店舗を基本単位に資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 東京都豊島区他 店舗資産 建物・工具、器具及び備品、長期前払費用
資産グループ単位の収益等を踏まえて検証した結果、一部の店舗資産については将来キャッシュ・フローによって当該資産の帳簿価額を全額回収できる可能性が低いと判断し、各資産グループの帳簿価額を回収可能な価額まで減額し、当該減少額249,289千円を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建物221,031千円、工具、器具及び備品25,464千円、長期前払費用2,793千円であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③ 財政状態について2025/05/29 10:01
当事業年度末の資産合計は、前事業年度末に比べ75百万円減少し84億43百万円となりました。流動資産は前事業年度末に比べ40百万円増加し47億円となりました。これは現金及び預金が1億21百万円増加したことが主な要因です。固定資産は前事業年度末に比べ1億16百万円減少し37億43百万円となりました。これは有形固定資産の建物(純額)が1億5百万円減少したことが主な要因です。
当事業年度末の負債合計は、前事業年度末に比べ4億16百万円減少し24億27百万円となりました。流動負債は前事業年度末に比べ1億12百万円増加し17億30百万円となりました。これは1年内返済予定の長期借入金が6億円増加したことが主な要因です。固定負債は前事業年度末に比べ5億28百万円減少し6億97百万円となりました。これは長期借入金が6億円減少したことが主な要因です。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2025/05/29 10:01
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。