負債
個別
- 2022年4月30日
- 28億4352万
- 2023年4月30日 -14.63%
- 24億2744万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- (2)【主な資産及び負債の内容】2025/05/29 10:01
① 流動資産 - #2 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 情報2025/05/29 10:01
当事業年度に認識した収益の額のうち、期首現在の契約負債残高に含まれていた額はありません。
残存履行義務に配分した取引価格については、当初に予想される契約期間が1年を超える重要な契約がないため、実務上の便法を適用し、記載を省略しております。また、顧客との契約から生じる対価の中に、取引価格に含まれていない重要な金額はありません。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/05/29 10:01
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2022年4月30日) 当事業年度(2023年4月30日) 繰延税金資産合計 387,134千円 327,051千円 (繰延税金負債) 未収事業税 -千円 △4,629千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末の資産合計は、前事業年度末に比べ75百万円減少し84億43百万円となりました。流動資産は前事業年度末に比べ40百万円増加し47億円となりました。これは現金及び預金が1億21百万円増加したことが主な要因です。固定資産は前事業年度末に比べ1億16百万円減少し37億43百万円となりました。これは有形固定資産の建物(純額)が1億5百万円減少したことが主な要因です。2025/05/29 10:01
当事業年度末の負債合計は、前事業年度末に比べ4億16百万円減少し24億27百万円となりました。流動負債は前事業年度末に比べ1億12百万円増加し17億30百万円となりました。これは1年内返済予定の長期借入金が6億円増加したことが主な要因です。固定負債は前事業年度末に比べ5億28百万円減少し6億97百万円となりました。これは長期借入金が6億円減少したことが主な要因です。
当事業年度末の純資産は、前事業年度末に比べ3億40百万円増加し60億16百万円となりました。これは利益剰余金が3億37百万円増加したことが主な要因です。 - #5 退職給付関係、財務諸表(連結)
- (2)退職給付債務の期末残高と貸借対照表に計上された退職給付引当金の調整表2025/05/29 10:01
(3)退職給付費用前事業年度(2022年4月30日) 当事業年度(2023年4月30日) 非積立型制度の退職給付債務 356,218千円 376,833千円 貸借対照表に計上された負債と資産の純額 356,218千円 376,833千円 退職給付引当金 356,218千円 376,833千円 貸借対照表に計上された負債と資産の純額 356,218千円 376,833千円
簡便法で計算した退職給付費用 前事業年度28,981千円 当事業年度34,899千円 - #6 金融商品関係、財務諸表(連結)
- レベル1の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、活発な市場において形成される当該時2025/05/29 10:01
価の算定の対象となる資産又は負債に関する相場価格により算定した時価
レベル2の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、レベル1のインプット以外の時価の算