固定資産
個別
- 2022年4月30日
- 38億5957万
- 2023年4月30日 -3.02%
- 37億4309万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2025/05/29 10:01
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ② リース資産の減価償却の方法2025/05/29 10:01
重要な会計方針「3 固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2 オペレーティング・リース取引 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 固定資産
1)差入保証金
2)敷金相手先 金額(千円) 杉浦忠商事㈱ 80,000 ㈱鹿鳴 48,814 菅電不動産㈱ 45,500 ㈱ミッドランズプロパティ 39,500 ㈱クローバートーワ 30,000 その他 173,587 合計 417,402
2025/05/29 10:01相手先 金額(千円) ㈱東京交通会館 137,260 ㈱小田急SCディベロップメント 110,205 ㈱クローバートーワ 105,450 東神開発㈱ 97,521 三井不動産㈱ 78,380 京王電鉄㈱ 63,193 その他 851,889 合計 1,443,902 - #4 事業等のリスク
- ⑦ 減損会計に係るリスク2025/05/29 10:01
当社において、今後経営環境の変化により、店舗の収益性が悪化し、固定資産の減損会計に基づき減損損失を計上することになった場合には、当社の経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。
⑧ 感染症拡大に係るリスク - #5 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
2025/05/29 10:01前事業年度
(自 2021年5月1日
至 2022年4月30日)当事業年度
(自 2022年5月1日
至 2023年4月30日)機械及び装置 628千円 ―千円 工具、器具及び備品 698千円 ―千円 撤去費用等 1,417千円 118千円 計 2,745千円 118千円 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2025/05/29 10:01 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/05/29 10:01
- #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/05/29 10:01
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2022年4月30日) 当事業年度(2023年4月30日) 未払事業所税 4,382千円 4,417千円 未払固定資産税 2,034千円 2,095千円 未払償却資産税 6,814千円 4,759千円
前事業年度及び当事業年度は法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため、注記を省略しております。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③ 財政状態について2025/05/29 10:01
当事業年度末の資産合計は、前事業年度末に比べ75百万円減少し84億43百万円となりました。流動資産は前事業年度末に比べ40百万円増加し47億円となりました。これは現金及び預金が1億21百万円増加したことが主な要因です。固定資産は前事業年度末に比べ1億16百万円減少し37億43百万円となりました。これは有形固定資産の建物(純額)が1億5百万円減少したことが主な要因です。
当事業年度末の負債合計は、前事業年度末に比べ4億16百万円減少し24億27百万円となりました。流動負債は前事業年度末に比べ1億12百万円増加し17億30百万円となりました。これは1年内返済予定の長期借入金が6億円増加したことが主な要因です。固定負債は前事業年度末に比べ5億28百万円減少し6億97百万円となりました。これは長期借入金が6億円減少したことが主な要因です。 - #10 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (3)当該資産除去債務の総額の増減2025/05/29 10:01
(注)1 前事業年度において、固定資産取得時における見積額と相違することが明らかになったことによる見積りの変更による増加額182,725千円を資産除去債務に加算しております。前事業年度(自 2021年5月1日至 2022年4月30日) 当事業年度(自 2022年5月1日至 2023年4月30日) 期首残高 200,975千円 295,842千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 7,226千円 -千円 時の経過による調整額 96千円 -千円
2 前事業年度において、固定資産取得時における見積額と相違することが明らかになったことによる見積りの変更による減少額26,462千円を資産除去債務から減算しております。 - #11 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/05/29 10:01
固定資産の減損
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法2025/05/29 10:01
3 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)