BEENOS(3328)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△), Eコマース事業 - Eコマース事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年6月30日
- 1695万
- 2015年6月30日 +999.99%
- 5億1394万
- 2016年6月30日 +16.96%
- 6億113万
- 2017年6月30日 +43.05%
- 8億5989万
- 2018年6月30日 +6.14%
- 9億1266万
- 2019年6月30日 -51.49%
- 4億4275万
- 2020年6月30日 +146.89%
- 10億9311万
- 2021年6月30日 +113.54%
- 23億3418万
- 2022年6月30日 +6.33%
- 24億8200万
- 2023年6月30日 +6.12%
- 26億3400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントの変更等に関する事項2023/08/14 14:14
当社グループは、事業領域別にセグメントを構成し、『Eコマース事業』及び『インキュベーション事業』の2つを報告セグメントとしております。
このうち『インキュベーション事業』には「投資育成事業」と「事業として確立する前の新規事業」の2つが含まれておりましたが、それぞれの事業の連結業績に与える影響額が大きくなってきたこと、それぞれの損益を明確に区分することで当社の損益の状況をよりわかりやすく表示することができると判断したため、『インキュベーション事業』から「事業として確立する前の新規事業」をそれぞれ別のセグメントとして開示することといたしました。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項2023/08/14 14:14
当社グループは、事業領域別にセグメントを構成し、『Eコマース事業』及び『インキュベーション事業』の2つを報告セグメントとしております。
このうち『インキュベーション事業』には「投資育成事業」と「事業として確立する前の新規事業」の2つが含まれておりましたが、それぞれの事業の連結業績に与える影響額が大きくなってきたこと、それぞれの損益を明確に区分することで当社の損益の状況をよりわかりやすく表示することができると判断したため、『インキュベーション事業』から「事業として確立する前の新規事業」をそれぞれ別のセグメントとして開示することといたしました。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- Eコマース事業2023/08/14 14:14
ⅰ)グローバルコマース