BEENOS(3328)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - グローバルコマースの推移 - 第二四半期
連結
- 2020年3月31日
- 7億8507万
- 2021年3月31日 +64.76%
- 12億9349万
- 2022年3月31日 +20.14%
- 15億5400万
- 2023年3月31日 +26.64%
- 19億6800万
- 2024年3月31日 +5.49%
- 20億7600万
- 2025年3月31日 +8.14%
- 22億4500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- コマース事業2024/05/14 16:29
ⅰ)グローバルコマース
「海外転送・購入サポート事業(FROM JAPAN)」におきましては、Buyeeにおいてマーケティングツールの活用によりキャンペーンを緻密に管理したことにより、流通総額の増加基調を維持しつつ流通総額対比の営業利益率が第1四半期と比較しさらに改善しました。提携しているECサイトや商品カテゴリー毎の商品金額の割引などの購入促進に繋がる積極的なクーポン施策などのキャンペーンを行ったことに加え為替の追い風も受け、流通が拡大し売上高が順調に推移しました。