- 3328
- 2025/08/27
- 時価
- 542億円
- PER 予
- 28倍
- 2010年以降
- 赤字-435.4倍
(2010-2024年) - PBR
- 3.35倍
- 2010年以降
- 0.61-9.77倍
(2010-2024年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 11.95%
- ROA 予
- 6.07%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
BEENOS(3328)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - バリューサイクル部門の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年3月31日
- 413万
- 2015年3月31日 +999.99%
- 1億7460万
- 2016年3月31日 +60.22%
- 2億7974万
- 2017年3月31日 +7.61%
- 3億102万
- 2018年3月31日 -4.76%
- 2億8668万
- 2019年3月31日
- -1億530万
- 2020年3月31日
- 5935万
- 2021年3月31日 +120.64%
- 1億3096万
- 2022年3月31日
- -4500万
- 2023年3月31日
- 6000万
- 2024年3月31日
- -6300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 今期は各事業領域において「グローバルコマース:AIを用いたBuyeeサービスの改善とオペレーションコストの低減、積極的なプロモーション展開による流通拡大」、「エンターテインメント:オペレーションのシステム化(自動化)を進めることによる利益率の改善」をそれぞれ目指しております。2024/05/14 16:29
バリューサイクル部門は今期、「新規買取店舗の出店と、データを用いた適正価格での買取と販売の実施による利益率の改善」を目指しておりましたが、2024年2月14日付「連結子会社の異動(株式譲渡)に関するお知らせ」及び2024年4月30日付「(開示事項の経過)連結子会社の異動(株式譲渡)完了並びに特別利益計上見込みに関するお知らせ」で開示しました通り、本セグメントを構成する2社の譲渡が完了しております。よって、本セグメントは当第2四半期連結累計期間をもって当社の連結の範囲から除外されます。
当第2四半期連結累計期間においては、Eコマース事業においては、グローバルコマース部門は、キャンペーンを展開する上で費用対効果の高いキャンペーンを積極的に実施することで流通総額の伸長と同時に利益率の改善を図り、バリューサイクル部門は、買取店舗の新規出店を進めると共に売上高総利益率の改善に向けた買取・販売施策を実施しました。また、エンターテインメント部門は、取扱いアーティストによる大型イベントに関連したグッズ販売及びGroobee(グルービー)での導入先のグッズ販売が好調に推移し流通総額が伸長しました。インキュベーション事業においては、営業投資有価証券の売却はなく、営業投資有価証券の評価による引当及び減損が発生しました。